コンテンツへスキップ

採用メッセージ

会社は船、社員はクルー
一丸となって前へ進み、地域医療を支えます

長南登志

代表取締役社長
長南登志

多彩な人材教育を通じて自分の可能性を広げ、地域医療貢献の一翼を担ってください。

シップヘルスケアファーマシー東日本(株)は創業以来、お薬を通じて地域医療に貢献してまいりました。また、介護保険法の成立する前から、在宅医療が薬剤師の活躍の場となることを想定し、20年前から先駆けて在宅医療に着手して、その過程で、さまざまな挑戦を行っています。例えば、教育制度。一人ひとりの能力を伸ばす教育・研修制度を充実させ、学会や各種勉強会など、研鑽の場への積極的な参加を促し、薬剤師としての知識を深めています。また、東証一部上場シップヘルスケアホールディングスを母体とした企業として、安定した基盤をもっているのも、私たちの強みの一つです。さらに、ライフステージの変化に合わせたサポート制度も充実。働きやすい環境も整備しました。
経営者として、私の最も大切な仕事は、スタッフ全員が能力を存分に発揮できる環境を整えることだと思っています。一人ひとりの適性に合わせ、キャリアを尊重して、「この人だからこそ、ここでなら光り輝く」という環境を提供したい。今後は、当社に在籍する薬剤師や看護師、ケアマネージャー、事務スタッフなど、どんな職種であっても、日々の業務に満足して、患者さんに「ありがとう」と言っていていただくことで「この職種を選んで良かった」、「この会社に入って良かった」と思えるステージを用意していきたいと考えています。そして、医療人として楽しく仕事をしてほしい。満足感と、安心して仕事に集中することで、患者さんからもより良い評価をいただけるのではないかと思います。当社では、人間は良い環境の中でこそ成長できるものと捉えています。5年、10年と経験を積んでこそ見えてくるものもあるはずです。単に技術や知識を磨くだけでなく、人間性や社会性も育むことのできる環境で、一人の人間として大きく成長することを期待しています。

教育・研修
募集要項
エントリー